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女性
趣味:
読書、絵を描くこと、映画鑑賞etc…
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色んなことに手を出しすぎて、常にキャパオーバー気味のnico*です。
お時間ありましたら、"necorhythm"、是非お付き合いください。
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★マークは映画館に足を運んだ作品です。
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2009/11/29(Sun) 23:45:52
最中。
ふと、何で最中が好きか
考えてみた。
中って、あんこだけだから(時に求肥とか入ってるけど)
他のあんこ使った和菓子との違いって
皮部分くらいじゃないか、とね。
じゃあ、
皮が好きなのかっていうと
そういうことじゃないよな、と。
結論:食べる頻度の低さと、四角さ(ぇ
あ~くだらない(笑
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nico*語り
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2009/11/28(Sat) 11:54:59
現代のエスプリ グループセラピィの現在*編 小谷英文
技術としては難しいっ!!
でも面白い!!
集団の力動について
実例を挙げて示されています。
私自身、
実践を体験しながらだったので
だんだんイメージがしやすくなってきました。
メイトリックスとか、理解できると面白いし、
1対1の心理療法の先にある
集団の心理療法の可能性を感じます。
自分のちょっとした
気持ちの変化に気づいて、
その気持ちから逃げないことで、
人は
もっといきいきと生きられる。
それは希望。
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2009/11/28(Sat) 00:09:27
鼻 by ゴーゴリ(平井肇/訳)
(岩波文庫「外套・鼻」収録)
最初の2ページで
何なんだっ!!と驚きました…
当人たちは、
"鼻"について真面目に話を進めようとするし、
それに対応する人も結構冷静だけれど…
端から見れば滑稽でしかなくて。
そう思いつつ、
ストーリーをちゃんと追ってる
自分もいるんだなぁ、これが。
不思議。
不思議。
novels
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2009/11/26(Thu) 01:08:54
外套 by ゴーゴリ(平井肇/訳)
(岩波文庫「外套・鼻」収録)
切なくなります…
でも、引き付けられたのも確か。
万年九等官。
ボロボロの外套。
新調するための節約…の先に
待っているものとは。
解題には
『外套』に込められた“根本思想の深刻深遠”さについて
書かれているけれど、
そこまで読み取れてないと思う…
ロシア文学に造詣が深くないので、
地道に学びたいです。
novels
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2009/11/24(Tue) 07:06:13
今はもうない SWITCH BACK*by 森博嗣
美しき叙述トリック。
文庫裏に、
「S&Mシリーズナンバーワンに挙げる声も多い」とあったので、
どんな内容で
どんな描き方なのか
凄く期待しながら読み始めました。
…そして
最後まで読んで、
なるほど!!と納得させられました。
シリーズを続けて読んでいる人が
楽しめるミステリィ
といえるかもしれません。
novels
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