あっという間に終わってしまいましたね…
初め、どんな感じになるのだろうと
不思議な気持ちで見ていました。
そして、
やっぱり世界観設定は大事だな
と感じました。
流石、泣きゲーの神様が作っただけはある。本当に。
ゆいちゃんの話は
号泣でした。
また、
OP主題歌とストーリーの繋がりが
凄く魅力的。
AB!の危うさは、
シリアスとギャグの切り替えや比率
次回予告のテンション
などに、いくつか垣間見えましたが、
それを作品の雰囲気にしてしまうような
まとまりがあったので、
最後まで付き合えたような気がします。
みんな、卒業おめでとう!!