クロガネも読破!!
山南さん…
明さん…
リョーマさん…
鈴の変容は
痛くて悲しいけど、
描く意味は大きいと思います。
鉄の成長も嫌いじゃない。
陰謀が渦巻き、
水面下で蠢き、
噛み合わなくなった歯車は、
何も出来ずに
空回って、
虚空の彼方に
堕ちていくだけ…
一時期、
新撰組関連の書籍借りたり、
史実と照らし合わせて
色々考えを巡らせたりしていたことを
思い出しました。
悲しみは降り積もるばかりだけど、
最後まで、地獄まで、
とことん付き合いたい作品です。
ピスメ再開までは
黒乃先生の漫画を買わない意気(?)で
待ち続けたいと思います!!